加工例で選ぶ

アクリル

フォトアクリル

アクリルの素材加工を存分に利用したフォトアクリル。(特許取得)アクリルが写真などに奥行き感を与え、クリアーで素晴らしいインテリア効果を発揮します。面取り、穴あけ、曲げ加工とバリエーションはお客様好みで。

フォトアクリル

電飾用のアクリル加工

PF.デイナイトフィルム・バックライトフィルムなどをアクリルに密着することにより、従来のアクリルサンドのたるみやシワ、接着剤のムラ、コルトンボックス内の高温のために生じる気泡の心配がありません。また、特殊加工のため貼り替えが容易で、アクリルの再利用のメリットが有ります。(特許取得)

電飾用のアクリル加工

アクリルスタンド

アクリル板のミゾに差し込むタイプで3m/m用、5m/m用対応です。大きさもそれぞれ4種類用意しております。

アクリルスタンド

壁かけセット/壁かけ兼用スタンドセット

アクリルに穴を空けてスチール製のオスとメスで締めるタイプです。壁にかけたい時はメスのミゾにヒモをたすき状に引っかけリングを中央に通してください。また棒スタンドを取り付けてスタンドタイプにもなります。(壁掛け兼用スタンド)さらに2枚のアクリルをサンドで使用したいときにも利用できます。

壁かけセット/壁かけ兼用スタンドセット

化粧ビス

主に壁にアクリルなどをビス止めする時に使用します。またパイプを使うと壁から少し浮かして飾られます。

化粧ビス

アルミニウム

アルポリック

カラー写真等をアルミとプラスティックの複合板にマウントしたもので、耐蝕、耐水、断熱性に優れた素材です。優れた美観と平面性、軽量による施工の良さで案内図、展示、フォトギャラリー等に数多く利用されています。

アルポリック

Kパネル

アルポリックと同じ複合板ですが、より安価でご提供できる商品です。主に看板などに多く利用されます。平面性、耐水、耐候に優れ軽量なので使いやすいです。

Kパネル

ウッドパネル

木パネル

ベニヤと角材で作ったパネルに写真などを貼る昔からの写真パネルです。通常コグチにテープを巻きますがフレームを取り付けることもできます。タイコ貼りにして、両面パネルも可能でボルトつなぎをすれば大きなディスプレイも実現します。

木パネル

マットパネル

木パネルにマット紙を付けたマットパネル。木パネル同様写真展などに良く使用されます。表面にアクリルをかぶせてフレームを巻いた額装使用も人気です。

マットパネル

カッティング

カッティングシート

カッティングマシン連動のコンピューターでカットデータを作成します。データはメールでも受信できますので、スピーディーな制作が可能です。内臓している書体やデータ入稿以外の原稿はスキャナーで読み込むことが出来ます。色は中川ケミカルを常時在庫しております。その他のメーカーも取り寄せ可能。

カッティングシート

チャンネル文字

展示会やイベント、博物館などの立体文字に使われます。表面はカッティングシートなどを貼ることが出来ます。

チャンネル文字

パネル

KAPAマウント/KAPAフィックス

PUR(ポリウレタン樹脂)硬質フォームを特殊プラスチック被覆の厚紙でサンドし、またその上に白いプライマー仕上げのアルミニウム被覆層をサンドして強化した難熱性の軽量ボードです。プリント貼りはもとよりスクリーン印刷、ペインティング、切断、片抜きも可能です。
KAPAフィックスは片面に粘着剤がついています。

KAPAマウント/KAPAフィックス

ゲータフォーム

硬質ポリスチレン製の芯材の両面を滑らかで耐水性の強いウッドファイバー(人工繊維合板)でサンドした、軽量で耐久性に優れたパネルボードです。ペーパー類やカッティングシートの貼り付けをはじめ、シルクスクリーン印刷・塗装などが可能で、看板・展示会・POPなどのアプリケーションに最適です。
また設置環境が悪い場所や長期間展示などに効果を発揮します。

ゲータフォーム

その他

タペア(アルミタペア/塩ビタペア)

クロスマウントやクロス出力などを縫製することなく取り付けられるタペストリーキットです。アルミタペアは最長3mまであるので大型懸垂幕に利用されます。(シルバーのみ)また低コストの塩ビタペアも用意してあります。

タペア(アルミタペア/塩ビタペア)

タペストリー

クロスマウントやインクジェットで出力したクロス地を天地縫製することによりタペストリーとして利用できます。袋の中には木製の丸棒、ステンパイプ、塩ビパイプなどを入れることができます。

タペストリー

ハトメ

フィルム、クロス地、ターポリンなどに周囲ハトメを打つことでバナーとして使用できます。

ハトメ

縫製

大型懸垂幕を作成する場合は縫製加工で、より巨大なバナーを作り上げる事できます。

縫製